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help RSS イタダケナイ女。・・・・・・・・ビターン!!!

<<   作成日時 : 2007/06/11 22:59   >>

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「プロレスに就職します」と述べたのは故ジャンボ鶴田さん。今のレスラーはそんな感覚はあるのだろうか?。多団体時代から、フリー選手の時代へ移り変わろうとしている。大物のフリー宣言は、ファンにも夢がひろがることであるが、最近はキャリアの浅い選手までもがドンドン「宣言」してしまう。そして、よほどの実力者以外は選手生命は短い。レスラーを夢見て上がったリングなので、バイト感覚ではないだろう。
世の中では、あるレベル以上の大学生にとっては「売り手市場」になりつつある。数年前までは氷河期であったが、その時代に新卒となった若い人々はくやしい思いをしてるだろう。大学卒以上に、高卒の人などはさらに厳しい。今25歳ぐらいの人で、一度も正社員を経験したことの無い人も多いようだ。これは「社会の責任」とは一言では済まされないこともある。バイト・パート生活に慣れてくると、人によるが、より楽で時給の高い条件の「職場」へ流れ流れ、その職場・企業への迷惑を考えず、条件が合わないとすぐ辞めたりする。ほとんどが簡単な仕事からはじまるのに、何も能力を身に付けないうちから、「土日の割り増し料金は?」「休憩時間は?」など条件のことばかりを訴えてくる。そういう生活が長いほど、社会人としてや、組織の中の一人としての常識が麻痺している人が多い。特に女性で25、6歳ぐらいでこんな感じの人は企業からも嫌がられるようだ。変な知恵や理屈ばかりがついていて、「まずこの職場で将来何をしようか そのためにいまは勉強」というよな前向きな気持ちがない。そういう人々が求めているのは「時給10円アップ」などホントに目先のことばかり。それも大切だが、いつまでたっても「臨時の手伝い要員」のまま。雇う側も「こいつは こんな感じだろう」と見抜いているので、はっきり言って「使い捨て」。将来への不安は大きいだろうが、まず自己の考え方をかえなければ無理。昔なら、「家事手伝い」といえば体裁は良いが、まとも働いた事も無い人などよほどの「セレブ?」以外は、あまり社会から評価されないだろう。自分を低いレベルで、「高く」売ろうとしているな。特にサービス業にこんなヤツが紛れこんでくる。すぐ採用してくれると思ってやがる。ナメルナよ。世の中を。
高田総統に「ビターン」してもらえ!!!!。
・・・・・・・・・・・・理想の上司「インリン様」?







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