2014年11月07日 一か月で20試合 スポーツ テレビ いぬのプロレス WOWOWでピストン堀口さんのドキュメント。大東亜戦争の時代、戦地への慰問団として各地で試合を続けていた。1か月で20試合の時もあったという。戦地慰問団の中のボクシング。勿論ガチでの闘いだろう。堀口氏の日記にも、その壮絶さが書き記されていた。1か月で20試合って、プロレスでも最近じゃ無さそうだよ。湾岸戦争の頃、WWEが戦地慰問を行っていた。日本はどうなのかな?新日は、米軍基地内での興行なんかはしているようだが、外国にいる自衛隊や多国籍軍への慰問大会なんかすれば、日本のプロレスは大きく変わるかも。市民権も得られるかもね。ラッシュの王者―拳聖・ピストン堀口伝文藝春秋 山崎 光夫 Amazonアソシエイト by ピストン堀口物語 1 グループ・ゼログループ・ゼロ 2013-03-14 梶原一騎 Amazonアソシエイト by